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PEOPLE研究員の紹介

研究員

吉川 昌孝

所長

吉川 昌孝MASATAKA YOSHIKAWA

1989年博報堂入社。マーケティングプラナー、博報堂フォーサイトコンサルタントを経て、2004年博報堂生活総合研究所に着任。未来予測プロジェクトのリーダーとして「態度表明社会」(09年)「総子化」(12年)「デュアル・マス」(14年)等、生活者とマーケティングの未来像を発表。15年メディア環境研究所所長代理、16年より現職。著書に「亜州未来図2010」(03年)「『ものさし』のつくり方」(12年)などがある。​

1989年博報堂入社。マーケティングプラナー、博報堂フォーサイトコンサルタントを経て、2004年博報堂生活総合研究所に着任。未来予測プロジェクトのリーダーとして「態度表明社会」(09年)「総子化」(12年)「デュアル・マス」(14年)等、生活者とマーケティングの未来像を発表。15年メディア環境研究所所長代理、16年より現職。著書に「亜州未来図2010」(03年)「『ものさし』のつくり方」(12年)などがある。​

藤原 将史

グループマネージャー

主席研究員

藤原 将史MASAFUMI FUJIHARA

1991年 大広入社。テレビスポット・タイム、デジタルメディアのバイイングに従事した後にメディアプラナーとして、2003年に博報堂DYメディアパ-トナーズに転籍。飲料・日用品・金融関係などのプラニングを担当した後に、11年から多様なデータからコミュニケーション効果を明示するROI分析業務のマネジメントを行う。
16年より現職となり、生活者とメディアの関係をデータやインサイトに基づき分析している。

1991年 大広入社。テレビスポット・タイム、デジタルメディアのバイイングに従事した後にメディアプラナーとして、2003年に博報堂DYメディアパ-トナーズに転籍。飲料・日用品・金融関係などのプラニングを担当した後に、11年から多様なデータからコミュニケーション効果を明示するROI分析業務のマネジメントを行う。
16年より現職となり、生活者とメディアの関係をデータやインサイトに基づき分析している。

新美 妙子

上席研究員

新美 妙子TAEKO NIIMI

1989年 博報堂入社。新聞局、メディアマーケティングセクションを経て、2013年4月より現職。シニア研究など生活者のメディア行動研究に従事。「広告ビジネスに関わる人のメディアガイド2015」(宣伝会議)編集長。「メディア10年変化(M10)」社内刊行。2016年よりメディア定点調査担当。

1989年 博報堂入社。新聞局、メディアマーケティングセクションを経て、2013年4月より現職。シニア研究など生活者のメディア行動研究に従事。「広告ビジネスに関わる人のメディアガイド2015」(宣伝会議)編集長。「メディア10年変化(M10)」社内刊行。2016年よりメディア定点調査担当。

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上席研究員

野田絵美EMI NODA

2003年、博報堂入社。マーケティングプラナーとして、食品やトイレタリー、自動車など消費財から耐久財まで幅広く、得意先企業のブランディング、商品開発、コミュニケーション戦略立案に携わる。生活密着やインタビューなど様々な調査を通じて、生活者の行動の裏にあるインサイトを探るのが得意。
2017年4月より現職。生活者のメディア生活の動向を研究する。

2003年、博報堂入社。マーケティングプラナーとして、食品やトイレタリー、自動車など消費財から耐久財まで幅広く、得意先企業のブランディング、商品開発、コミュニケーション戦略立案に携わる。生活密着やインタビューなど様々な調査を通じて、生活者の行動の裏にあるインサイトを探るのが得意。
2017年4月より現職。生活者のメディア生活の動向を研究する。

加藤 薫

グループマネージャー

上席研究員

加藤 薫KAORU KATO

1999年、博報堂入社。菓子メーカー・ゲームメーカーの 担当営業を経て、2008年より現職。エンタテインメント領域を 中心に、放送、デジタルメディア、日本のコンテンツの海外展開、およびコンテンツファン動向について研究している。主なレポート :「コンテンツファン消費行動調査」(2011~)、「今、生活者が求める“Media Experience”とは?(2013)」など。

1999年、博報堂入社。菓子メーカー・ゲームメーカーの 担当営業を経て、2008年より現職。エンタテインメント領域を 中心に、放送、デジタルメディア、日本のコンテンツの海外展開、およびコンテンツファン動向について研究している。主なレポート :「コンテンツファン消費行動調査」(2011~)、「今、生活者が求める“Media Experience”とは?(2013)」など。

斎藤 葵

上席研究員

斎藤 葵AOI SAITO

2002年博報堂入社。雑誌ビジネスを中心とするメディアプロデューサーを経て2016年より現職。ファッション、ラグジュアリー、化粧品等を中心としたあらゆる業種の広告主に対し、出版コンテンツを活用した統合マーケティング企画の立案や雑誌出版周りの広告データ分析を行ってきた。インバウンドビジネスにも精通し、訪日中国人向け日本情報サイト立ち上げにも携わる。現在はメディア/コンテンツ双方の視点で生活者動向及びメディアビジネスのこれからについて研究している。

2002年博報堂入社。雑誌ビジネスを中心とするメディアプロデューサーを経て2016年より現職。ファッション、ラグジュアリー、化粧品等を中心としたあらゆる業種の広告主に対し、出版コンテンツを活用した統合マーケティング企画の立案や雑誌出版周りの広告データ分析を行ってきた。インバウンドビジネスにも精通し、訪日中国人向け日本情報サイト立ち上げにも携わる。現在はメディア/コンテンツ双方の視点で生活者動向及びメディアビジネスのこれからについて研究している。

中原 玄太

主任研究員

中原 玄太GENTA NAKAHARA

2012年博報堂中途入社。リーマンショック前後に金融機関にてCVAに関するクオンツ業務に従事した後、一念発起して仕事内容を転向。2012年から2015年まで、マーケティングテクノロジーを活用したソリューション開発業務、および些かストラテジックプランニング業務に従事。2016年より現職。元日本証券アナリスト協会検定会員(元CMA)、金融関連の著書あり、熊本県牛深市(現、天草市)出身、戌年。

2012年博報堂中途入社。リーマンショック前後に金融機関にてCVAに関するクオンツ業務に従事した後、一念発起して仕事内容を転向。2012年から2015年まで、マーケティングテクノロジーを活用したソリューション開発業務、および些かストラテジックプランニング業務に従事。2016年より現職。元日本証券アナリスト協会検定会員(元CMA)、金融関連の著書あり、熊本県牛深市(現、天草市)出身、戌年。

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主席研究員

田中 淳 JUN TANAKA

1983年博報堂入社。研究開発職、メディアプランナー、メディアマーケター、メディアアカウントプロデューサーを経て2017年現職。メディアプランナーとしては自動車、食品、ラグジュアリーブランド等を担当。メディアマーケターとしては特に新聞とラジオの媒体価値実証調査研究に従事し、発表イベントで登壇する一方、朝日広告月報、月刊民放、月刊全広連、宣伝会議等に寄稿。

1983年博報堂入社。研究開発職、メディアプランナー、メディアマーケター、メディアアカウントプロデューサーを経て2017年現職。メディアプランナーとしては自動車、食品、ラグジュアリーブランド等を担当。メディアマーケターとしては特に新聞とラジオの媒体価値実証調査研究に従事し、発表イベントで登壇する一方、朝日広告月報、月刊民放、月刊全広連、宣伝会議等に寄稿。

複属研究員

皆川 治子

上席研究員

皆川 治子HARUKO MINAGAWA

タッチポイントエバンジェリスト。特定タッチポイントによらず、マスメディアからニューメディアにわたり、全体戦略からKPI開発、PDCA管理まで広くマネジメント。
コミュニケーション全体を俯瞰する。新しいタッチポイントの発見、それによる生活者のコミュニケーションの変化を見極め、新しいビジネスモデルの提案を目指す。効果測定のトレンド分析、システム開発にも携わる。カンヌ広告祭クリエイティブデータ部門審査員(2015)、I-COMアドバイザリーボード等、海外経験豊富。ジェネラリストであり、テクノロジーにも精通。

タッチポイントエバンジェリスト。特定タッチポイントによらず、マスメディアからニューメディアにわたり、全体戦略からKPI開発、PDCA管理まで広くマネジメント。
コミュニケーション全体を俯瞰する。新しいタッチポイントの発見、それによる生活者のコミュニケーションの変化を見極め、新しいビジネスモデルの提案を目指す。効果測定のトレンド分析、システム開発にも携わる。カンヌ広告祭クリエイティブデータ部門審査員(2015)、I-COMアドバイザリーボード等、海外経験豊富。ジェネラリストであり、テクノロジーにも精通。

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主任研究員

曽根 裕YUTAKA SONE

2013年博報堂DYメディアパートナーズ入社。
雑誌局で出版社プロパティを活用した企画提案を担当し、現在は関西支社メディアソリューション局統合コミュニケーションプラニング部に所属。
アクチュアルデータに基づいた統合メディアプラニングから、メディア・コンテンツを絡めた企画プロデュースまで、幅広い業務に従事。

2013年博報堂DYメディアパートナーズ入社。
雑誌局で出版社プロパティを活用した企画提案を担当し、現在は関西支社メディアソリューション局統合コミュニケーションプラニング部に所属。
アクチュアルデータに基づいた統合メディアプラニングから、メディア・コンテンツを絡めた企画プロデュースまで、幅広い業務に従事。

フェロー・顧問

関沢 英彦

関沢 英彦HIDEHIKO SEKIZAWA

東京経済大学コミュニケーション学部教授。博報堂生活者アカデミー顧問。著書『女と夜と死の広告学』(晃洋書房)『ひらがな思考術』(ポプラ社)『いまどきネットだけじゃ、隣と同じ!「調べる力」』(明日香出版社)『偶然ベタの若者たち』(亜紀書房) 『生活という速度』(新宿書房)『岩波講座現代社会学第13巻成熟と老いの社会学』(共著・岩波書店)、『日本の所得格差と社会階層』(共著・日本評論社)『現代ジャーナリズムを学ぶために』(共著・世界思想社) 等

東京経済大学コミュニケーション学部教授。博報堂生活者アカデミー顧問。著書『女と夜と死の広告学』(晃洋書房)『ひらがな思考術』(ポプラ社)『いまどきネットだけじゃ、隣と同じ!「調べる力」』(明日香出版社)『偶然ベタの若者たち』(亜紀書房) 『生活という速度』(新宿書房)『岩波講座現代社会学第13巻成熟と老いの社会学』(共著・岩波書店)、『日本の所得格差と社会階層』(共著・日本評論社)『現代ジャーナリズムを学ぶために』(共著・世界思想社) 等