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テレビ視聴実態調査2014

研究レポート

テレビ視聴実態調査2014

2014.08.04

筆者:中杉啓秋

「テレビ視聴実態調査2014」は、いま生活者がどのようにテレビを見ているのか明らかにするため、
テレビを見る視聴態度、録画、スマートフォンやタブレットなどのマルチスクリーン状況
テレビ番組を知るきっかけ、ソーシャル視聴など、テレビに関連する76項目を、首都圏の10~60代の
1200名を対象に調査を行いました。

テレビを見るきっかけでは、「ソーシャルメディアきっかけでテレビ番組を見ることがある」が29.9%、
「WEBニュースをきっかけにテレビを見ることがある」が55.7%など、
ネットをきっかけにテレビを見る生活者が多いことがわかりました。

また、これらのテレビ視聴態度をもとに生活者を9つのタイプに分類しました。

クラスター1:動画好きおたく男子
クラスター2:お疲れリーマン
クラスター3:アベレージマス
クラスター4:アナログシニア
クラスター5:リア充メリハリ人
クラスター6:ながらテレビ族
クラスター7:コンテンツ好きトレンダー
クラスター8:だら見女子
クラスター9:つぶやきティーン

詳細は下記レポートをご参照ください。